木玖

To be alive is disgusting.

千代望月:

[ti:上弦の月]

[ar:nero]

[al:monochrome]

[by:安堂ナツキ]

[00:11.94]花道を薄く照らして

[00:17.83]寄せ木细工(きざいく) 音を奏でた

[00:23.89]艶やかな上弦の月

[00:29.41]雲に消えた傘もないのに

[00:35.19]朝がきてそれが春の霜解け(しもどけ)の様に

[00:41.04]凍(い)てついた恋がいつか 熱く流れるならば

[00:46.54]终わらない雨の中で抱きしめて

[00:53.10]贵方が答えを隠しているのなら

[00:58.76]変わらない声でどうか嗫いて

[01:04.62]壊れた心をせめて包んで

[01:22.41]倾いた気持ちはやがて

[01:28.23]秘密ばかり増やしてたこと

[01:34.09]また一つ「変わらないで」と

[01:39.89]頬の红(べに)を崩してたこと

[01:45.39]降り続く雨がやがて洗い流した

[01:51.22]鲜やかな色を付けた雪の椿の様に

[01:57.03]仮初(かりそめ)の梦がいつか覚めたなら

[02:03.22]贵方を探して何処へと進むだろう

[02:09.20]ささやかな願い事をしたことも

[02:14.80]见渡す景色も忘れてくだろう

[02:21.22]遥か遠く離れてそれはとても儚(はかな)く

[02:29.88]过去も现在(いま)も全てを

[02:34.08]托していくなら

[03:01.91]終わらない雨の中で抱きしめて

[03:07.75]贵方が答えを探しているのなら

[03:13.62]雪椿 紅く染まる花びらに

[03:19.33]今宵を预けて迷い続けた

[03:27.86]おわり


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